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資産運用のなかでも安心なのが不動産投資といえるでしょう。

 

けれど、不動産投資といってもいろいろな種類があります。

 

1988年から1991年までに日本で起こったバブル経済といわれる経済現象では、何でもいいからとにかく物件を購入して数倍もの価格で売り、利益を出してはまた新たな物件を購入して転売するという転売による不動産投資が中心でした。

 

不動産物件の売買をしようとした人は、始める時点では、それが資産運用とか、不動産投資などという意識がなかった人も多かったといわれます。単に買い替えをしようとしたら、あまりの高値に驚き、それで味をしめて、不動産投資という資産運用にはまったという人がいたというのです。

 

現代ではこうした値上がり目的で不動産物件で資産運用、不動産投資を行なうケースは多くはみられません。

 

不動産投資といえば、多くはマンション投資である場合が多いようです。バブル経済の頃もそうでしたが、日本は太古の昔から、島国という限られた土地しかありませんから、土地という資産は何よりも安心で安全だという認識が強いのです。

 

これはあながち思い込みではなく、たしかによほどの天災などで土地を失うことがなければ、多少の価格が下がっても土地は存在します。ですから、不動産投資、マンション投資の安全性は他の資産運用に比べれば高いといっても、間違いではありません。

 

ただし、マンション投資などもさまざまなタイプ、方法がありますから、資産運用に不動産投資を用いる場合には、専門家やコンサルタントのアドバイスなどをよく聞いて、実際の物件なども自分の目で見て確かめることが重要です。

 

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